パイナルウォール|断熱材.jp

パイナルウォール

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パイナルウォール

パイナルウォールは発泡スチロール塀の商品です。
ブロックや木製の塀とは異なり、軽量でいて安全性もあり、デザイン性にも富んだ商品となります!

パイナルウォールの6つの特徴を紹介

①自由なデザインを実現できる塀

発泡スチロール製の塀「パイナルウォール」は、自由な設計に対応できるのが特長です。曲線を描いたデザインや、好みの場所への開口部設置も容易に行えます。

仕上げについてはタイル貼り・石貼り・サイディングなど幅広い仕上げ方法を選択でき、建物の外観やデザインに合わせた調和のある仕上がりを実現できます。

⬇︎⬇︎自由なデザインをできる4層仕上げはこちら⬇︎⬇︎

パイナルウォール
ベースコートによって十分な強度を確保しているため、お好きな最終仕上げ材(ジョリパットやタイル、モルタル)など多彩な仕上げ材を自由に選ぶことができます。

②地震に強い頑丈設計

ブロック塀に比べて重量が大幅に軽く、地震時に倒壊する危険が少ないです。

特殊発泡素材を芯材にし、ベースコートや仕上げ材で補強することで頑丈な構造になります。
そのため「軽くて揺れにくい+表面強化で丈夫」という仕組みで、地震に強い設計になっています。

パイナルウォール

③高い塀を実現しプライペート空間を実現

一般的なブロック塀は、地震などの災害時の安全性を考慮して施工できる高さに制限があります。
一方発泡スチロール塀「パイナルウォール」は強度試験をクリアした軽量かつ頑丈な材料を採用しているため、より高さのある塀の施工が可能です。

※高さが2mまで可能(基礎+αだと3mまで可能)かつ控え壁は不要

④塀に「窓」をあけることも可能

パイナルウォールの材料は工場で加工するため、自由な箇所に「窓」をあけることができます。

また出荷するため現場で加工する手間や、産業廃棄物を処理する手間も減らすことが可能です。
作業工数を減らすことができるので施工を行う工務店様におすすめです!

⑤表面汚れ防止の笠木パーツも提供可能

塀の最上部(天端)は、砂ぼこりや雨水が溜まりやすく、流れ落ちる際に壁面へ「雨だれ跡」をつくってしまうことがあります。

発泡スチロール塀でも、この現象を防ぐために「笠木」を設置して、外観の美しさを長く保つ方法が一般的です。

当社では専用の笠木パーツをご用意しております!デザイン性と汚れにくさを両立させることができます。

塀を選ぶ際には、ぜひこの笠木パーツも合わせてご検討ください

⑥パイナルウォールは工期短縮(スピード施工)が可能

パイナルウォールを使用することによって工期の短縮が可能です。パイナルウォールはブロックや石造りの塀に比べてとても軽量で取り扱いが容易です。そのため作業そのものの時間が短縮できます。

さらに材料は工場で加工してから出荷するため現場で加工する手間や、産業廃棄物を処理する手間も減らすことが可能です。

作業工数を減らすことができるので施工を行う工務店様におすすめです!

■注文の流れ

1.平面図/立面図を頂戴する
2.見積もり提出
3.構造躯体の図面を頂戴する
4.打ち合わせ
5.承認、制作
6.納品

パイナルウォールを塀に使用したデザイン集

断熱材.jpでは住宅の塀や門柱にパイナルウォールを使用した際のデザイン集をご用意しています。今回はその一部をご紹介します!

造作門柱に使用したデザイン集
パイナルウォールを塀に使用したデザイン集
パイナルウォールを塀に使用したデザイン集

パイナルウォールを採用いただいたお客様の声はこちら

パイナルウォールを採用いただいた業者様の生の声を、ぜひ参考になさってみてください。

お客様の声はこちら➡️【飯田左官工業様

施工事例

最終更新日: