外構の塀を種類ごとに解説!特徴を知って比較してみよう

外構の塀の種類と特徴を解説

外構の塀は、住宅の印象を決める重要な要素です。
選ぶ素材やデザインによって、おしゃれな雰囲気を作り出したり、防犯性やプライバシーを確保することができます。しかし、「どの塀を選べばよいのかわからない」と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか?
従来の塀素材にはブロックや木材などの選択肢がありますが、それぞれにメリットとデメリットがあります。そして今、これらの課題を克服する新しい素材として注目されているのが、発泡スチロール製の塀「パイナルウォール」です。

今回の記事では、パイナルウォールの特徴やメリットを解説しつつ、具体的な施工事例をご紹介します。ブロック塀や木製塀との比較を通して、最適な塀選びのヒントをお伝えしますので、最後までお読みいただければ幸いです。

外構 イメージ

外構の塀を選ぶポイントと素材

外構の塀は、住宅の印象やプライバシー防犯性に大きく影響を与える重要な要素です。しかし、冒頭でもお話ししたように、どの素材を選べばいいのか迷う方も多いのです。一般的な選択肢には、頑丈で耐久性に優れたブロック塀、自然な風合いを楽しめる木製塀、アルミのフェンスなどがありますが、今注目されているのが発泡スチロール製の塀です。それぞれに特徴があり、ライフスタイルや予算、デザイン性に応じて選ぶ必要があります。

ここからは、これら3つの素材を比較しながら、特に発泡スチロール塀の魅力に焦点を当てて解説していきます。コスト削減や軽量性安全性など、これまでの塀にはないメリットを持つ発泡スチロール塀は、これからの外構デザインの新定番となるでしょう。発泡スチロール塀の特徴や他の素材との違いを具体的に知ることで、自分たちに合った最適な選択ができるでしょう。ぜひ、参考にしてください。

外構 塀

ブロック塀の特徴と課題•••頑丈さの代償とは?

ブロック塀は、外構の塀として最も一般的で、耐久性に優れた素材です。その頑丈さと重厚感から、防犯性や遮音性が高く、多くの家庭で採用されています。しかし、注意すべき点も少なくありません。まず、ブロック塀の大きな課題は重量です。その重さゆえに施工には強固な基礎工事が必要で、施工費用が高くなりがちです。また、地震などの自然災害において倒壊した場合、重大な事故を引き起こすリスクもあります。特に高さのある塀では、建築基準法で安全基準が厳しく定められてお、1.2mを超える場合には「控え壁」を設置しなければなりません。

ブロック塀 控え壁

さらに、ブロック塀は経年劣化によるひび割れが起きやすいのも課題です。これにより外観が損なわれるだけでなく、安全性の低下や補修費用が発生する可能性もあります。その点、発泡スチロール塀はこれらの課題を克服するための新しい選択肢として注目されています。次のセクションでは、木製塀の特徴とともに、発泡スチロール塀がどのように差別化されているかをご紹介します。

ブロック塀 ひび割れ

木製塀の魅力とメンテナンスの手間

木製塀は自然の温かみや独特の風合いが魅力的で、ナチュラルな雰囲気を好む方に人気のある選択肢です。素材のバリエーションが豊富で、和風から洋風まで幅広いデザインに対応できる点も、木製塀の大きな特徴です。
しかし、木製塀はその美しさを保つために、定期的なメンテナンスが欠かせません。木材は風雨や紫外線にさらされると、色褪せや腐食が進みやすく、防腐処理や再塗装が必要です。また、湿気の多い地域ではカビやシロアリのリスクもあり、これらに対応するための防虫・防カビ対策も必要になってきます。

木製 塀
さらに、木製塀はブロック塀や発泡スチロール塀に比べて耐久性に劣るため、長期間使用するには補修や部材の交換が必要になることが多いです。そのため、初期費用が抑えられても、メンテナンスコストが長期的にかかる点を考慮する必要があります。このようなメンテナンスの負担を軽減しながらコストを抑えたい場合には発泡スチロール塀のような新素材の選択肢が魅力的です。続いては、発泡スチロール塀の特長について詳しく解説します。

発泡スチロール塀の特徴と魅力

発泡スチロール塀は、近年注目を集める新素材の塀であり、「軽量」「安全性」「コスト削減」という3つの大きなメリットを持っています。特に、従来のブロック塀や木製塀の欠点をカバーできる点が魅力です。

1:軽量で設置が簡単
発泡スチロールは非常に軽量な素材のため、施工が簡単で工期を大幅に短縮できます。ブロック塀に比べて基礎工事の負担が少なく、運搬コストも削減可能です。さらに、現場での加工がほとんど不要で、廃材が出にくいのも特徴です。

2:高い安全性
発泡スチロール塀は、地震や強風の際に倒壊した場合でも、ブロック塀に比べて圧倒的に危険性が少ないと言われています。また、自己消火性を持つ素材でもあり、仕上げ材に耐火性のものを採用することで、防火性を高めることも可能です。安全性の高さは、住宅地や学校、商業施設など、人の集まる場所で特に重視されています。

パイナルウォール イメージ

3:コスト削減が可能
素材そのものが比較的安価であり、施工の手間が軽減されるため、全体のコストを抑えることができます。さらに、発泡スチロール塀はメンテナンス性も高く、経年劣化が少ないため、長期間にわたって安定した状態を保つことができます

4:デザイン性の高さ
発泡スチロール塀はコンクリートのような質感の仕上げが可能で、重厚感のある見た目を実現できます。仕上げ材のカスタマイズが可能なため、住宅の外観や庭のデザインに合わせた塀を作ることができます

これらの特徴から、発泡スチロール塀はブロック塀や木製塀に代わる新しい選択肢として、多くの支持を集めています。

パイナルウォール イメージ

塀の違い〜ブロックと発泡スチロール

ブロック塀と発泡スチロール塀は、その構造や特性において大きく異なる部分があります。それぞれのメリット・デメリットを比較することで、発泡スチロール塀が優れているポイントを具体的に理解していきましょう。

◆耐久性の違い
ブロック塀は、コンクリート製のため高い耐久性を持ち、適切に施工すれば30年以上使用可能です。しかし、経年劣化に伴いひび割れや変色が生じ、補修が必要になる場合があります。また、基礎工事がしっかりしていないと耐久性が損なわれるリスクもあります。一方、発泡スチロール塀は、防水性や耐久性に優れており軽量でありながら長期間の使用が可能です。軽量化が実現できたことで、地震や台風などの自然災害による倒壊や損傷の恐れを軽減することにもつながり、長期的に安心して使える点が特徴です。

ブロック塀
パイナルウォール イメージ

◆安全性の違い
ブロック塀は、その重量から災害時に倒壊すると大きな被害を及ぼす危険性があります。特に地震の多い地域では、高さや基礎工事の規定を守らないと事故につながるリスクが高いです。対して、発泡スチロール塀は軽さが最大のメリットになります。仮に倒壊した場合でも、大きな怪我のリスクを抑えられるため、安全性が非常に高いとされています。

◆コストの違い
ブロック塀は頑丈な基礎工事が必須で、その分施工コストが高くなりがちです。また、運搬や設置の際に重機が必要になる場合もあり、追加費用が掛かるケースも少なくありません。一方で、発泡スチロール塀は軽量で施工が簡単なため、既存の基礎の上からリフォームとして施工される場合が多く、全体的なコストを抑えられるのが大きな魅力です。

比較表

比較項目 ブロック塀 発泡スチロール塀
耐久性 高い
経年劣化でヒビ割れなどが
生じやすい
高い
劣化しにくく
防水性にも優れている
安全性 低い
重量があり
災害時の倒壊リスクがある
高い
軽量なため
倒壊時の危険が少ない
コスト 高い
基礎工事や運搬費用が高価
低い
施工が簡単なため
全体的なコスト削減が可能

発泡スチロール塀はブロック塀に比べて安全性やコスト面でのメリットが目立つため、災害のリスクが懸念される場所やコスト削減を重視したい方に最適な選択肢です。

もし、発泡スチロール塀を検討したいという方は、いつでもお気軽にご相談ください。
施工業者様の工務店様やエクステリア業者様設計事務所や建築会社の方からのご相談も承っております

塀の違い〜木製と発泡スチロール

木製塀と発泡スチロール塀は、それぞれ異なる魅力を持つ外構素材です。しかし、メンテナンス性やデザインの持続性を考えると、大きな違いが見えてきます。

◆デザイン性の違い
木製塀は、自然の風合いと温かみのあるデザインが特徴で、ナチュラルや和風、カントリースタイルなど、多様な住宅に調和します。しかし、木材特有の色味や質感を維持するには、定期的な塗装や防腐処理が必要です。これを怠ると、経年変化や紫外線、雨風による色あせや劣化が進み、外観が損なわれることになってしまいます。一方、発泡スチロール塀は表面に仕上げ材を施すことで、さまざまなデザインに対応可能です。コンクリート風の重厚感ある質感や、モダンな仕上がりを実現できるため、住宅の外観に合わせた塀を作ることができ、長期間そのデザイン性を保つことができます。

木製 塀
パイナルウォール イメージ

◆メンテナンス性の違い
木製塀は外部環境の影響を受けやすく、塗装の塗り直しや防腐剤の塗布、シロアリ対策など、定期的なメンテナンスが欠かせません。これらの手間やコストは、木製塀のデメリットと言えるでしょう。その点、発泡スチロール塀は耐久性に優れ劣化が少ないため、汚れたら洗浄したり掃除をしたりと、ほぼメンテナンスフリーで使用可能です。塀に使用される素材が湿気や虫害の影響を受けないため、長期間の使用に適しています。

◆耐久性とコストの違い
木製塀は耐久性が高くないため、長期間使用するには補修や交換が必要になります。また、それに伴いコストもかさみがちです。一方、発泡スチロール塀は長寿命かつ軽量で、基礎工事や運搬の負担を軽減できます。初期費用は木製塀よりやや高い場合もありますが、トータルコストで見ると発泡スチロール塀の方が安価と言えるでしょう。

比較表

比較項目 木製塀 発泡スチロール塀
デザイン性 高い
温かみのある
ナチュラルな雰囲気
高い
豊富な仕上げ材から
カスタマイズ可能
メンテナンス性 低い
定期的な塗装や防腐剤の
塗布が必要
高い
メンテナンスフリーで
お手入れも簡単
耐久性 低い
劣化が早く
補修なども必要
高い
長寿命で安定した使用が可能
コスト 低い
初期費用は低いが
維持費がかかる
高い
初期費用は高いが
維持費が安い

以上のことからもわかる通り、木製塀は自然の温かみを求める方には魅力的ですが、メンテナンス性や耐久性を重視する方には発泡スチロール塀が理想的な選択となるでしょう。

パイナルウォール イメージ

今までの解説をご覧いただき、発泡スチロール塀(パイナルウォール)のさまざまな魅力やメリット、特徴をご理解いただけたかと思います。ご自宅や建物周辺の塀を理想のものにするには、予算や工期なども含め総合的に検討する必要があります。また、素人には分からない判断基準などもあると思いますので、そこらへんについては専門業者やプロの力を借り、相談しながら進めていきましょう。

もし、発泡スチロール塀(パイナルウォール)を検討しているエクステリア・外構・左官会社様、工務店様、設計事務所様がいらっしゃいましたら、いつでもお気軽にお問合せください。無料サンプル簡単なお見積もりの準備、施工方法にいたるまで、わかりやすくご説明いたします。

パイナルウォールが選ばれる理由

発泡スチロール製の塀「パイナルウォール」は、その軽量性、安全性、コストパフォーマンスの高さから、多くの家庭や施設で選ばれています。ここでは、具体的に選ばれる理由を3つに絞ってご紹介します。

理由1:軽量性による施工のしやすさ
パイナルウォールは発泡スチロールを素材としており、従来のブロック塀や木製塀に比べて圧倒的に軽量です。この軽さは、施工の容易さや工期短縮につながり、基礎工事の負担も軽減します。また、現場での加工がほぼ不要で、廃材も出にくいことから、施工コスト全体の削減が可能です。

理由2:災害時でも安心の安全性
軽量素材であるパイナルウォールは、地震や強風などの災害時に倒壊した場合でも、ケガや重大な被害を引き起こすリスクが低いのが特徴です。さらに、耐火性のある仕上げ材を選ぶことで、火災時の延焼リスクも抑えられます。これにより、住宅地や学校など、人が多く集まる場所での設置に特に適しています。

理由3:カスタマイズ可能なデザイン性
パイナルウォールは、仕上げ材の種類を変えることで、さまざまなデザインに対応できます。コンクリートのような重厚感を演出したり、モダンな外観に調和させたりと、自由なデザインを実現できます。また、耐久性が高いため、長期間にわたって美しい見た目を保つことができます。

パイナルウォール デザインイメージ

発泡スチロール塀の施工事例を紹介

ここからは、実際に発泡スチロール塀のパイナルウォールを採用いただいた際の事例をご紹介していきたいと思います。今まで解説してきた内容を確認しつつ、参考にしていただければと思います。

パイナルウォール

福井県の個人宅にて、外構をパイナルウォールで施工いただいた事例になります。シンプルながらもカーブしたデザインがオシャレで、独特な雰囲気を持つ塀には発泡スチロールの塀が最適でした。湾曲したデザインやブロック塀のような模様を施す場合には、発泡スチロールのように自由自在に成形できる素材がおすすめです。

パイナルウォール

見た目のデザイン性や安定感とは対照的に、内部には発泡スチロールを使用しているため軽量化を実現!パイナルウォールは仕上げ材を選ぶことが可能なため、住宅や外構の雰囲気に合わせてカスタマイズができ、統一性のある外観をつくることができます。また、内部に発泡スチロールを使用していることにより、設置する場所や施工の自由度も高まり、カーブや穴あきのデザインも手軽に施工できるようになります。

パイナルウォール

木目調のフェンスや、穴あきのブロックを合わせて使用することでプライバシーを守りつつ、多少の隙を残すことで、より洗練されたデザインになっています。そして、足元には和風の庭石と植木を配置し、ナチュラルな雰囲気をプラス!パイナルウォールであれば、自由にデザインした塀を作り上げることが可能なので、外構にもこだわりたい方にはとてもおすすめの商品です!

デザイン性のある外構は手間やコストがかかりやすい部分でもありますし、左官などに関しては、職人さんの腕によって仕上がりが左右されるケースも少なくありません。しかし、パイナルウォールであれば、そういった懸念点も改善でき、理想の外構が叶うかもしれません。
外構や塀の新設リフォームなどのご予定がある方は、ぜひこの機会にパイナルウォールも視野に入れてご検討してみてはいかがでしょうか。パイナルウォールに関するご要望やご質問などございましたら、いつでもお気軽にお問合せください。

塀選びで失敗しないための注意点

外構の塀は家全体の印象や実用性に大きな影響を与える重要な要素です。しかし、選び方を間違えると、見た目や機能、コスト面で後悔する可能性があります。続いては、塀選びで失敗しないための注意点と成功のコツを解説します。

注意点1:地域の規制や安全基準を確認する

塀には高さや強度に関する法的な基準があります。例えば、ブロック塀では建築基準法に基づき、高さ1.2mを超える場合は「控え壁」の設置が必要です。また、耐震性を確保するための基礎工事も欠かせません。
対策▶️▶️
地元の建築基準法や条例を確認する。
・安全性を重視して設計・施工を行う。

注意点2:素材の特性と用途のミスマッチ

塀の素材にはそれぞれ異なる特性があります。木製塀はデザイン性が高い一方で、劣化しやすく定期的なメンテナンスが必要です。また、ブロック塀は頑丈ですが災害時に倒壊すると危険が伴います。
対策▶️▶️
・使用目的に合った素材を選ぶ。
・メンテナンスや耐久性を考慮して素材を比較する。
パイナルウォール イメージ

注意点3:コストと長期的な維持費のバランス

初期費用だけを見て選ぶと、長期的な維持費が高くつくことがあります。木製塀は安価に設置できる場合がありますが、塗装や防虫処理のコストがかさむことがあります。一方、発泡スチロール塀は初期費用がやや高い場合もありますが、長期間メンテナンスがほぼ不要で、トータルコストが抑えられる場合が多いです。
対策▶️▶️
・初期費用だけでなく、長期的な維持費も計算する。
・メンテナンス性を重視して素材を選択する。

以上のような注意点を確認しながら、自宅や建物に合った塀を設置できるよう、素材選びや施工の工法なども含めてご検討ください。パイナルウォールに関するご相談やお問い合わせ、ご質問などございましたら、いつでもお気軽にお電話ください。

外構の塀(種類)についてまとめ

外構の塀は、住宅の印象や安全性を左右する重要な要素です。本記事では、ブロック塀、木製塀、そして発泡スチロール塀のそれぞれの特徴やメリット・デメリットを比較し、最適な選択肢を探るお手伝いをいたしました。

ブロック塀は、その頑丈さと耐久性から多くの家庭で採用されていますが、災害時のリスクや施工コストの高さが課題です。一方、木製塀は自然の温かみとデザイン性で魅力的な選択肢ですが、劣化しやすく、頻繁なメンテナンスが必要になります。これらの課題を克服する新しい選択肢として注目されているのが発泡スチロール塀です。発泡スチロール塀は、軽量で災害時の安全性が高いだけでなく施工が簡単でコスト削減も可能です。また、デザインの自由度が高く耐久性にも優れているため、住宅や施設の外構を機能的かつおしゃれに仕上げることができます。
もし、塀選びに迷われているなら、発泡スチロール塀「パイナルウォール」を検討してみてはいかがでしょうか?その安全性やコストパフォーマンス、デザイン性はきっと期待を超えるものとなるはずです。外構の新しいスタイルを、この画期的な素材で実現しましょう。

パイナルウォール
パイナルウォールのことや、無料お見積りなどのご依頼であれば、いつでもお気軽にお問合せください。
また、設計に合わせたパイナルウォールのオーダーや指定サイズのプレカットなども承っております。
エクステリア・工務店・左官屋・設計事務所・造園の皆様は、ぜひこの機会にパイナルウォールの採用をご検討ください。デザイン性を重視しながらメンテナンス性・施工性にも優れたパイナルウォールであれば、理想の外観を手に入れることができるでしょう。

監修者からのメッセージ

監修者情報

杉森 康裕(気密測定技能者)

パイナルウォールは画期的なスタイルで塀だけでなく、目隠しや門柱をつくりあげることができ、従来の方法では実現できなかった軽量化によって可能性を拡大!
私たちは一貫して「より良い住宅のお手伝い」をモットーに断熱材はもちろん、外構や塀に関わる商品の提案・サポートを行っています。多くの方に『松原産業のパイナルウォール』をご採用頂けるように精進していきますので是非よろしくお願い致します。

パイナルウォール塀の制作を検討している
エクステリア・外構・左官会社様工務店様設計事務所様
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