発泡スチロール塀「パイナルウォール」施工パートナーを募集しています
外構・エクステリアの現場で、いま注目が高まっているのが「軽量で安全性の高い塀」。
断熱材.jpが取り扱う 発泡スチロール塀 パイナルウォール は、設計自由度・施工性・仕上げの幅が広く、住宅外構の差別化商材として導入が進んでいます。
私たちは全国で、パイナルウォールを提案・施工いただける 施工店様(施工パートナー) を募集しています。
初稿:2026/1/14
《目次》
・発泡スチロールの塀 パイナルウォールとは?
・施工店様がパイナルウォールを扱うメリット
・パイナルウォールが選ばれるシーン
・施工パートナー様へのサポート体制
・施工店登録までの流れ
発泡スチロールの塀 パイナルウォールとは?
パイナルウォールは発泡スチロール塀の商品です。ブロックや木製の塀とは異なり軽量で安全性やデザイン性に特徴がある商品です。
工期の短縮や素材自体のコストが低いこともあり全体のコストを削減することができます。
断熱材でも使用している発泡スチロールを使用しているため耐久性にも優れています。
そのため施主様にも工務店様にも工務店様にもおすすめの商品です!
施工店様がパイナルウォールを扱うメリット
1)「提案力のある塀」で外構の単価を上げられる
ただの目隠し塀ではなく、デザイン・高さ・素材提案まで含めた外構提案が可能になります。
価格競争から抜け出し、選ばれる理由を作れます。
2)軽量素材だから施工負担が小さく、工程も組みやすい
パイナルウォールは軽量なため、現場での取り回しがしやすいのが特長です。
工期短縮の観点でもメリットがあります。
3)災害対策・安全性で顧客に安心を提案できる
倒壊リスクが問題視されやすいブロック塀に対し、パイナルウォールは軽量で危険性の低減につながります。
パイナルウォールが選ばれるシーン
以下のような案件で特に採用されやすいです。
- 住宅の目隠し塀(プライバシー確保)
- 高さのある塀で外構をグレードアップしたい案件
- デザイン外構(曲線・造形壁・塗り壁調)
- 災害対策(地震・風への備え)を重視するお客様
※「高さ2mまで可能(条件により基礎+αで3m)」等の特徴もあり、高さ提案の強みになります。
こんな施工店様におすすめです
- 外構・エクステリア工事店様
- 左官工事店様
- 造園業者様
- リフォーム会社様
- 工務店様(外構も提案している会社様)
パイナルウォールの施工事例はこちら
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施工パートナー様へのサポート体制
断熱材.jpでは、施工店様が安心して導入できるよう下記を整えています。
- 商品仕様の提供(設計・提案に必要な情報)
- 施工の考え方・施工方法の共有
- よくある質問への回答集
- 導入事例・提案資料の提供
施工店様向けの記事で、施工のポイントやよくある質問も公開しています。
よくあるご質問
Q. 今まで発泡スチロール塀を扱ったことがないのですが可能ですか?
A.はい、可能です。
パイナルウォールは軽量で加工性がよく、外構職人様・左官職人様のスキルが活きる商材です。
Q. 仕上げはどのような種類がありますか?
A.左官仕上げ、タイル貼り、石貼り、サイディングなど幅広く対応可能です。
Q. どのエリアでも施工店になれますか?
A.募集状況・エリア状況によって異なる場合があります。まずはお問い合わせください。
施工店登録までの流れ
- お問い合わせ(フォームまたはお電話)
- ヒアリング(施工エリア・体制・対応可能工事など)
- 資料送付・導入条件のご説明
- 施工店登録・導入開始
まずは資料請求・ご相談ください
「自社の外構提案を差別化したい」
「塀の提案単価を上げたい」
「ブロック塀以外の商材を探している」
そんな施工店様は、ぜひ一度ご相談ください。
断熱材.jpが、パイナルウォール導入をしっかりサポートします。
パイナルウォールについてのご相談やご質問も
お気軽にお問い合わせください!
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